『モートン・グールド・タップダンス・コンサート他』
型番 TH-116
販売価格

1,000円

購入数

ダンサーによる実際の足音を独奏楽器として用いた
モートン・グールドの珍企画音楽です。

それに加え、テレビ朝日系『日曜洋画劇場』の
エンディングで使われて評判となりました
“ソー・イン・ラヴ”のモートン・グールドがピアノを弾く
それと同時期録音のクラシック・レコードの演奏を収録してみました。
グールドのピアノを御堪能下さい。

プログラム(曲目):

Part of "Tap Dance Concert" :
1:Toccata (Morton Gould)
2:Pantomime (Morton Gould)
3:Minuet (Morton Gould)
4:Rondo (Morton Gould)



Part of "Classics" :
5:Mediterranean Concerto (A.Semprini)
6:Legend (Robert Docker)
7:Theme from "Runnymede Rhapsody" (Reginald King)

(曲間含む合計:約32分03秒)


S0602131586

(社)日本音楽著作権協会 許諾済 
媒体:音楽CD(自主制作CD-R盤)

※通常の音楽CDとしてお楽しみいただけますが、
プレスCDではなく記録用ディスクに録音したCD(オレンジブックパート2に準拠)なため、
一部のCDラジカセ、古いタイプのカーステレオ等では、かかりにくかったりすることがあります。

※このディスクは、古いレコードを音源としているため、
ノイズや歪みによる、お聴き苦しい箇所があります。