ヴィンセント・プライス・プレゼンツ『名画のムード』
型番 ST-210
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1,500円

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〜音楽に寄る名画鑑賞〜
あなた様の音楽の感性から、絵画のイメージが無限に
広がって行くような「芸術の音楽作品」であります。
12人の巨匠による絵画の1枚1枚、
それぞれのイメージを1曲の音楽として
ネッド・フリーマンが描きました。そして、
ポール・バロン指揮によるローマのコンサート・オーケストラが、
あなた様のお耳に「音楽の名画」をお運びいたします。

おしゃべり禁止の美術館の館長は、
悪役・怪奇映画で活躍した性格俳優の
ヴィンセント・プライスです。
何故、彼が美術館の館長を務めているのかは、
当CDのライナーを御覧いただくとお分かりになると思いますが、
芸術は心によるものなのです・・・ 
何はともあれ、それぞれの名画の印象を
言語による理屈抜きに、あなた様が御感じになるままを
素直に御鑑賞いただきたいと思います。
イマジネーションあふれるムード・ミュージックで、
個性的な演奏が楽しめます。

        ☆

プログラム:曲名(作家名と作品名)

1:ゴヤ『裸のマハ』

2:モディリアーニ『ジャンヌの肖像』

3:マチス『オダリスク』

4:デュフィー『ロンシャン』

5:ドガ『ダンサー』

6:ダリ『記憶の固執』

7:ロートレック『ウーマン・アスリープ』

8:ユトリロ『ストリート・シーン』

9:シャガール『ラヴァーズ・アンド・フラワーズ』

10:ゴーギャン『ファビュラス・ランドスケイプ』

11:ゴッホ『フィールズ・オブ・アルル』

12:ピカソ『ミュージシャンズ』

演奏:ポール・バロン指揮、
   ローマのコンサート・オーケストラ
(曲間含む合計:約42分18秒)





S0602131586

(社)日本音楽著作権協会 許諾済
媒体:音楽CD(自主制作CD-R盤)

※このディスクは、古いレコードを音源としているため、
ノイズや歪みによる、お聴き苦しい箇所があります。

※通常の音楽CDとしてお楽しみいただけますが、
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一部のCDラジカセ、古いタイプのカーステレオ等では
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